スポット
- 初回公開
- 2026/10/11
ソウル工芸博物館(SeMoCA)
地下鉄3号線・安国駅のすぐそば、旧安東別宮跡に建つソウル市立の工芸博物館。韓国の伝統・現代工芸、刺繍、漆芸、デザインなどを紹介します。一般展示は無料ですが、子ども博物館はオンライン事前予約が必要です。ショーウィンドー展示「消えたあとも続く道」と第2回ソウル・ユリジ工芸賞記念展は2026年10月11日まで、「エクイノックス:秋分_春分」は2027年3月7日までの予定。展示棟1の1階ロビーは10月13~25日休室し、27日から再開予定です。
10月11日が会期末の展示が二つあります。10月13~25日の閉鎖は1階ロビー展示エリアで、博物館全体の休館ではありません。9月15日~11月30日の夜間延長は棟や曜日で異なるため、公式の部屋別時間表を確認してください。
行く理由
安国駅1番出口から徒歩約1分。北村・仁寺洞・景福宮と組み合わせやすく、雨の日にも向く屋内スポット。子ども博物館の予約条件を分けて確認し、一般来館者用の駐車場がない点に注意してください。
韓国旅行の実用情報
訪問プラン
まず確認済みのスポット情報を見て、その後に交通・施設・食事の共通旅行ガイドへ進めます。
アクセス지하철 3호선 안국역 1번 출구 도보 약 1분(박물관 공식 안내 약 60m)NAVER Mapでルートを検索 ↗서울특별시 종로구 율곡로3길 4 (안국동)
周辺施設・サービスガイドを見る →일반 전시실 화~일 10:00~18:00, 입장 마감 종료 30분 전. 매주 월요일·1월 1일 휴관(일반 공휴일인 월요일은 일부 예외, 어린이박물관은 모든 월요일 휴관). 2026.9.15~11.30 일부 공간 야간 개관 확대: 요일과 건물별 상이, 공예박물관 공식 ‘관람안내’ 시간표 참조. 어린이박물관은 온라인 사전예약 필수. 일반 관람 무료, 대관전시는 유료 가능. 전시1동 1층 로비는 2026.10.13~25 휴관, 10.27 재개 예정. 박물관 내 일반 관람객 주차장 없음.
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