崔鍾泰展示館 開館記念展『崔鍾泰の問い:美の発見、そして創造のための記録』
大田出身の現代彫刻家・崔鍾泰による彫刻、絵画、アーカイブ約70点を紹介する開館記念展。大田市立美術館の現行詳細ページでは2026年4月1日~10月18日、崔鍾泰展示館(旧・大田創作センター)、入場無料と案内されている。会場は10:00~18:00、毎週月曜休館(月曜が祝日の場合は翌日休館)。
大田出身の現代彫刻家・崔鍾泰による彫刻、絵画、アーカイブ約70点を紹介する開館記念展。大田市立美術館の現行詳細ページでは2026年4月1日~10月18日、崔鍾泰展示館(旧・大田創作センター)、入場無料と案内されている。会場は10:00~18:00、毎週月曜休館(月曜が祝日の場合は翌日休館)。
国立中央科学館・創意ナレ館の特別展示室で、芸術・脳科学・AIを通じて「考える」とは何かを探る展示。半跏思惟像と『考える人』、脳波研究、身体性AI、韓国初期の人型歩行ロボットCENTAUR、BCI技術などを扱う。10月18日まで。通常の博物館開館条件が適用され、一部参加企画は別日程。
国立中央科学館・生物探究館で10月11日まで開催される無料展示。植物細密画と亜熱帯植物エリアの実物を見比べながら、葉脈・花びら・茎・根の違いを観察できる。科学館の入館条件に従い、今週日曜で終了。
ジャン=ミシェル・オトニエルの釜山初個展は2026年8月28日〜12月31日、F1963の石泉ホールとMoonlight Gardenで開催。釜山市は火〜日10:00〜18:00、月曜休館と案内し、料金は19歳以上10,000ウォン、13〜18歳8,000ウォン、3〜12歳6,000ウォン。2028世界デザイン首都・釜山の公式連携展で、現代アートとF1963の再生産業建築を結び付ける。リアルタイムの残席、外国語ガイド、祝日の例外は確認していない。
ソウル屋外図書館は2026年9月4日〜11月1日、毎週金〜日曜にソウル広場、光化門広場、清渓川で運営される。ソウル市の英語文化カレンダーは10月から11:00〜18:00の昼間運営、入場無料と案内する。2026年には外国人向けソウル屋外図書館ツアーと14か国協力のTourism Libraryも拡大された。会場別プログラム、天候中止、ツアー実施、予約条件は異なり、10月の全回をリアルタイム確認したわけではない。
9月8日~12月20日、大田市立美術館の開かれた収蔵庫展示室で開かれるソン・ミヌの5作品による展示。20年以上にわたり道端、空き地、川辺、野原の草との関係から生態、消滅、自然と人間の関係を考える。
国立中央科学館・未来技術館3階で、全国科学展覧会の出品作303点を無料で見られる展示。公式案内では10月10日まで09:30~17:00、10月6日は休館。駐車料金は別途必要。
大田駅東広場、ハンバッ樹木園、エキスポ科学公園ムルビッ広場を結ぶ大田市の季節運行2階建て循環バス。第1期は9月18日〜10月11日の金・土・日17:30〜22:30に運行し、公式案内では秋夕連休は運休、11月13〜15日に代替運行とされています。第2期は10月16日〜11月8日の金・土・日11:00〜21:30。運賃は1人1,000ウォンで現金のみ。未就学児と65歳以上は無料です。大田駅東広場の乗り場は以前の停留所から約300m離れているため、乗車前に公式地図を確認してください。
2026年10月11日まで外国人旅行者は汝矣島Seoul Cruise乗船券20%割引を受けられ、4階のMoonlight Rooftop Night MarketではK-pop公演と韓国伝統文化体験が行われる。運航時間は商品ごとに異なり、天候・水位・船舶事情で変更される場合がある。
2026年9月22日から11月29日まで、国立中央科学館・自然史館2階人類館で開催される無料インタラクティブ展示。鏡の前で動くと韓国・フランス・英国・日本の服装が時代を遡って変化し、先史時代の革衣服までたどり、体験後はQRコードで自分の映像を保存できる。公式展示案内は自由体験と案内している。10月5日の再確認では、科学館の一般観覧時間は09:30~17:30、発券締切17:00で、通常は月曜・旧正月・秋夕当日に休館する。これは館全体の利用条件で、この展示専用の時間制セッションではない。
2026年9月26日〜10月18日、華明生態公園で毎週木〜日曜に繰り返し開催。木〜土17:00〜22:00、日曜16:00〜21:00。韓国伝統酒、フード屋台、ピクニック/キャンプニック空間、セルフクッキングと体験、フリーマーケット、一部ウェルネス・子ども向けプログラムを組み合わせる。料金は体験ごとに異なり、一部は事前予約推奨。
Festival Shiwolは2026年10月いっぱい、釜山各地の22イベントを音楽・文化、映画・芸術、ビジネス・イノベーションの3分野でつなぐ。釜山市は10月1〜31日を全体期間とし、釜山国際ロックフェスティバル、BIFF、FLY ASIA、国際食品博覧会などを含む。10月1〜18日は釜山ユーラシアプラットフォームに統合案内拠点が設置され、イベント案内やスタンプツアーを行う。個別イベントのチケット、予約、時間、言語対応は別途確認が必要。
10月1日~12月31日、テミオレ1号官舎で無料開催。古い物に残る痕跡から時間と記憶を見つめ直し、テミオレ、国防部遺骸発掘鑑識団と複数のクリエイターが参加する。通常案内は火~日10:00~17:00、月曜休館で、祝日の例外は月別告知を確認。
大田市立美術館5展示室で10月1日~11月22日に開催される彫刻展。イム・ソンジャの25点を通じ、約60年にわたる人体彫刻を「見る・触れる・立てる」の三つの動きから紹介する。公式詳細の観覧料欄は空欄のため料金は断定しない。
第44回錦山世界高麗人参祭りは2026年10月2〜11日、錦山世界人参エキスポ広場と人参・薬草市場周辺で開催される。錦山郡の公式情報は10日間の人参文化、市場、展示、舞台、体験企画を案内している。期間中はKorail Tourism Developmentと連携した鉄道旅行商品も運営される。体験時間、有料企画、販売価格、外国語対応は企画ごとに異なる。
10月2日から18日まで、ハンバッ樹木園の東園・西園入口広場で開かれる季節花展示。大田市はコスモス、宿根ヒマワリ、菊、コリウス、サルビアとテーマ撮影スポットを既存園路に合わせて構成したと案内している。10月の入園可能時間は05:00~21:00、最終入園20:00で、展示期間中は東園・西園とも通常の定休日に休園しない。これは樹木園の入園時間で、別の時間制公演ではない。
2026年10月2日から11日まで山清の東医宝鑑村で開催される、韓方・薬草・ウェルネス文化の祭りです。一般的な祭り時間は09:00~18:00、入場無料と案内されています。山清恵民署、薬草・ウェルネス体験、展示、舞台、地域産品市場、家族向け企画などがあり、一部の個別プログラムは別の時間帯で運営されます。
2026世界遺産フェスティバルは10月3〜18日、漢拏山自然保護区、拒文岳溶岩洞窟系、城山日出峰、7つの世界自然遺産村、済州世界自然遺産センターなどで開催される。公式情報は無料の自由観覧と有料・予約制体験を分けて案内し、Path of Fireウォーキング、専門家同行探検、遺産村プログラム、特別展、夜間・探検企画などを含む。一部予約企画はすでに締切のため、訪問前に空き状況確認が必要。
栄州・豊基の高麗人参栽培、市場文化、儀礼、参加型プログラムを中心とする9日間の地域祭りです。現在の来場情報では10月3〜11日、毎日10:00〜20:00、Namwoncheon StreamとPunggi Ginseng Park周辺で開催され、一般入場は無料、一部体験は有料です。
祭りは2026年10月3日から18日まで、晋州城と南江一帯で開催される。灯籠の点灯は18:00〜24:00、浮橋とブースは13:00〜23:00の予定。VISITKOREAは一般入場を無料と案内しているが、個別体験には有料のものがある。公式プログラムでは、LED韓服体験が1万〜2万ウォン、韓紙灯作りが1万5千ウォン、晋州城歴史ミッションツアーが5千ウォンなど。開幕日の公式日程は、祭礼18:00、象徴灯の行列18:30、初点灯19:30、ドローン・ライトショー19:50、花火20:00。無料シャトルは10月3〜5日、9〜11日、16〜18日の16:00〜23:00に7路線で運行し、週末・祝日は16:00〜23:00、金曜は19:00〜23:00に一部道路規制がある。主催者は公共交通の利用を勧めている。リアルタイムの空き状況、現地の英語案内、浮橋料金、バリアフリー動線、天候・混雑による当日変更は実地確認していない。
扶余の第72回百済文化祭は2026年10月3〜11日、扶余市街、定林寺址、石塔路、官北里遺跡一帯で開催される。公式開幕式は10月3日19:00〜22:00、閉幕式は10月11日18:30〜21:30。2026年プログラムには歴史文化行列と公演、百済金銅大香炉をテーマにした展示、工芸・城郭・武芸体験、夜間メディアアート・ルート、街全体の観光企画が含まれる。各企画の時間は異なり、一部の屋外体験は天候に左右される。リアルタイムの混雑、全会場の外国語案内、すべてのチケット・予約条件、連続したバリアフリー経路は実地確認していない。
ハンバッ図書館の公式案内によると、作家シン・ギョンファによるハングルをテーマにした芸術展が2026年10月4日から25日まで1階展示室で開催されます。カリグラフィー、篆刻、彫刻、絵画など複数の表現でハングルを扱う展示です。公式イベントページは全体の開催期間を10月4日10:00から10月25日17:00までと表示していますが、日ごとの入場時間表、料金、予約の要否、外国語対応は別途明記していません。
第63回水原華城文化祭は2026年10月4〜11日、華城行宮広場、華城行宮、錬武台、龍淵、伝統文化館、城郭周辺で開催される。水原市は全体時間を11:00〜22:00、入場無料と案内する。10月4日の開幕日には正祖大王陵行次の共同再現があり、8日間で30以上のプログラムと公演が城郭内各所に広がる。個別企画には座席、予約、有料体験など別条件がある場合がある。
A seven-day classical-music festival at Daejeon Arts Center from October 4–10, 2026. The official program begins with the October 4 17:00 opening concert and ends with the October 10 17:00 closing concert. Concert halls, durations and ticket prices vary by session, so readers should check the individual concert page before leaving.
第62回原州芸術祭は2026年10月6〜18日、原州市内各地で開催される。開幕式とコンサートは10月10日17:00にChiak Arts Centerで行われ、詩の朗読、舞踊、音楽劇、演劇、オペラ、合唱が一つのプログラムに集まる。国楽、演劇、音楽、芸能、写真、文学、美術の各団体も市内で公演・展示を行う。10月16日16:00には中国・合肥市の芸術家との合同交流公演も予定される。会場別詳細は訪問前に原州芸総へ確認が必要。
2026年10月6〜15日、釜山の各上映会場で開催。公式プログラムで個別の上映を選ぼう。日付の範囲は営業時間ではなく、料金と空席は上映ごとに異なる。10月2日02時12分(KST)確認時点で、BIFFが告知した保守時間は02時に終了した。公式英語ホームページは現在オンラインチケット販売を利用可能と案内し、公式ニュース一覧に延長のお知らせはない。決済完了までは試していないため、支払う前にアクセスと空席を確認したい。公式上映表の凡例で各上映の字幕コードを確認しよう。
ハンバッ図書館の公式案内では、2026年10月6日から10月11日まで地下1階の講義室2で開催されるハングルの日記念の子ども向け特別展です。ハングル関連の本やハングル・ブロックパズルなどの遊具教材を通して、ハングルの構造と原理を楽しく学べる内容です。公式イベントページは全体の開催期間を10月6日10:00から10月11日17:00までと表示しています。料金、予約の要否、外国語対応は公式ページに明記されていないため、必要なら図書館への確認が安心です。
2026 Imsil N Cheese Festivalは10月8〜11日、Imsil Cheese Theme Park、Cheese Village、町中心部で開催。公式情報にはチーズ作り、米ピザ体験、Cheese Food Festa、チーズオークション、公演、郷土料理、駐車・シャトル運営が含まれる。一般入場は無料で、一部体験や飲食は別料金。定員、売切れ、アクセシビリティ、外国語対応、価格は企画ごとに異なる。
第30回全州韓紙文化祭は2026年10月8〜10日、韓国伝統文化殿堂周辺で開催される。全州観光は一般入場無料と案内し、2026年のテーマ『Now, HANJI』は韓紙を過去の遺産だけでなく現在の生活・文化・産業の素材として捉える。現在確認できる主な構成は展示、体験、全国韓紙工芸大展、全国子ども韓紙美術大会、海外関連企画。公式サイトの一部詳細カードには2025年日付が残るため、個別の2026時間・予約条件は別確認が必要。
10月8日~12月31日、大田文学館企画展示室で開催。公式プログラムの観覧時間は09:00~17:00。2022年に死去した小説家キム・ソンドンの約1万5千点の遺品を基に、『マンダラ』『国手』などの文学世界と「作家の部屋」を紹介する。実際の開館日は月別運営案内も確認したい。
第7回西帰浦銀太刀魚祭りは2026年10月8〜10日、西帰浦港東埠頭で開催。Visit Jejuは10月8日14:30〜21:00、10月9〜10日11:00〜21:00、会場入場無料と案内する。10月8日18:00の開幕式、早朝・会場内の競り体験、試食、漁業関連体験、公演、海産物割引販売などがある。一部は事前予約・定員制で、価格、外国語、アクセシビリティ、天候変更は別確認が必要。
2026済州国際アートフェアは10月8〜11日、ICC JEJU第2ホールで開催。VIP/Press Previewは10月8日15:00〜19:00、一般公開は10月9〜10日11:00〜19:00、10月11日11:00〜17:00。現在のVisit Jejuは5つの主要展示、一般向け無料ドーセント、コレクター向け解説、アートトーク、セミナーを案内する。入場料金、現地の外国語対応、一部アクセシビリティは別確認が必要。
第23回西山海美邑城祭りは2026年10月9〜11日、海美邑城で開催される。西山市は10月9日19:00の開幕式を案内し、開幕パフォーマンス、ドローンショー、メディアアート、Haemi Picnic、クラシック、ミュージカルガラ、夜間景観展示、家族向け企画などを主要プログラムとしている。詳細時間、座席、天候、アクセシビリティ、外国語対応は企画ごとに異なる。
第53回新羅文化祭は2026年10月9〜11日、慶州の鳳凰台と月精橋周辺で開催される。公式ページはHwabaek Festival、Silk Road Festa、Hwarang Hip-hop Festa、Moonlight Nanjangを主要企画として案内する。Hwabaek公演は10月9〜10日の夜、月精橋で、Moonlight Nanjangは10月9〜11日15:00〜22:00に鳳凰台広場で行われる。個別公演時間、座席、混雑、外国語対応は企画ごとに異なる。
2026年10月9~10日09:30~17:00、国立中央科学館の韓国科学技術史館・クミ広場・歴史広場などで行われる参加型イベント。現地参加プログラムとは別に「武科訓練」は事前予約が必要で、10月5日18:00締切、10月9~10日の10:00・13:00回、6歳以上~小学生、30分、1,000ウォン、各回30人・計120人。参加者は衣装フィッティングと案内のため開始30分前までに「及第庁」ブースへ集合する必要がある。これらの予約・料金・定員条件は武科訓練のみに適用される。
Hallim Taste Festivalは2026年10月9〜10日10:00〜21:00、翰林外港・埠頭周辺で開催される。Visit Jejuは地元農水畜産物のフードマーケット、直売、シェフ実演、料理コンテスト、公演、フリーマーケット、タイムセール、夜間プログラムを案内する。開幕式は10月9日18:00。一部企画は当日参加または別途申込が必要な場合があり、屋外港湾イベントのため天候、アクセス、駐車、混雑は直前確認が望ましい。
2026年10月9~11日、西区庁前のセンモリ公園・ボラメ公園一帯で開かれる3日間のアートフェスティバル。西区公式ページで日程・会場・アートマーケット・体験・公演を確認できる。参加作家募集資料ではアートマーケットブース運営を11:00~22:00としているが、個別の公演・競演・ステージ時間は最新日程を別途確認する必要がある。
2026年10月9~11日にソジェ洞の東広場路と大洞川一帯で開かれる3日間の東区フェスティバル。東区の公式参加者募集では体験・フリーマーケット・大学PRブースの運営時間を3日間とも11:00~22:00としている。コンサートや競演などの個別プログラム時間は異なる場合がある。
2026年10月9日から18日まで、慶南文化芸術会館と晋州・長台洞の南江河川敷一帯で開かれる10日間のKドラマ祭りです。現在公開されている2026年プログラムには、Korea Drama Awards、KDFコンサート、グローバル・AI短編ドラマ制作、KDF Music Festa、広報・展示ゾーン、ドラマ脚本・セット体験などが含まれます。Korea Drama Awardsは10月10日17:00、屋外KDFコンサートは10月9~17日の毎日20:30と発表されています。
大田市立燕亭国楽院・大ホールで10月9日14:00、10月10日11:00・14:00に上演される約60分のファミリーミュージカル。全席5,000ウォン、5歳以上(2022年生まれ以前)入場可能。
大田市立燕亭国楽院の大ホールで上演される大田を題材にしたファミリーミュージカル。10月9日14:00、10月10日11:00・14:00の計3回で、各回約60分。全席5,000ウォン、5歳以上が入場可能。
2026年10月9〜11日にソウル敦化門国楽堂で開かれる3夜のパンソリ公演。金曜19:30、土・日曜18:00開演。公式英語ページは上演時間を90分、韓国語ページは約70分としており一致していないため、来場前の再確認が必要。個性の異なる3人の唱者と演出家が協働し、パンソリの演劇性を強調する。全席30,000ウォン。
2026年10月10・17・24・31日の土曜日に国立中央科学館の科学教育館で行われる全4回の科学講座。5歳(2020年生まれ)から小学6年生までを対象に、月15テーマ・15クラス、1クラス16人で運営。時間は年齢・テーマにより09:30–11:30、13:30–15:30、16:00–17:00。受講料は幼児1時間×4回43,000ウォン、小学生2時間×4回72,000ウォン。単発参加ではなく4回コース。
2026年10月10日・11日に大田コンベンションセンター109~112号室で開かれるイラストフェア。DCC公式日程では両日10:00~18:00。主催はソソロワ。料金や再入場条件は主催者の最新案内を確認したい。
10月10~11日に儒林公園東側広場で開かれる屋外読書文化祭。作家トーク、公演、展示、読書体験ブース、屋外図書館、本の交換会、読書クイズなどを予定。儒城区の公式図書館ページでは土曜11:00からプログラムが確認でき、屋外図書館は21:00まで。日曜も午後までプログラムが続き、屋外図書館は17:00まで。作家プログラムの一部は事前予約が必要で満席の場合がある。
10月10~11日に長洞出会い公園一帯で開かれる秋の地域祭り。大徳区の10月1日公式発表で、両日12:00~17:00の舞台公演、約4万㎡のコスモス景観農業団地、体験ブース、フードトラック、地元農産物直売が確認できる。12:00~17:00は公式に確認できた主要プログラム時間で、すべてのブースが同じ時間に営業するという意味ではない。
10月10~11日の本祭は、9月のソンリダンギル事前プログラムとは異なり、大興洞のウリドゥル公園一帯で開催される。中区公式案内では体験プログラムは土曜14:00~19:00、日曜11:00~16:00、料金は無料~3,000ウォン、雨天時は中区庁へ変更。舞台プログラムは別時間の場合がある。
10月10日14:00に小ホールで行われる約60分の国楽公演。テグム独奏、伽倻琴弾き語り、散調合奏、湖南剣舞、ソルチャングを予定。全席2,000ウォン、小学生以上。公式ページでは発売日は現在『後日告知』。
国立中央科学館サイエンスホールの60分公演。10月10日15:00、10月11日11:00・14:00。無料だが事前予約のみで当日入場はない。予約は10月6日11:00・14:00・16:00に各回順次開始し、すべて10月8日23:00締切。会員登録が必要で先着順、1人最大4枚、土日重複予約不可。
10月10日16:00~17:30、大田コンベンションセンター第1展示場グランドボールルーム201・202で行われる90分公演。DCC公式日程では主催はED Entertainment。料金と年齢条件は会場ページに記載がないため主催者確認が必要。
10月11日17:00、大田市立燕亭国楽院小ホールで行われる約90分の公演。公式案内では全席10,000ウォン、8歳以上。